韓国語日記の添削サービスおすすめ2社を徹底比較!

こんにちは、韓国語学習サービスを使い倒してきたpupo(Twitter@kankoku_tanoshi)です。

韓国語の日記を添削してもらうことは学習効果やモチベーションを高めるためにとても大切です。

そこで、今回は韓国語の添削をしてもらえるおすすめサービス2つを徹底比較して紹介していきます。

目次

添削サービス2つを徹底比較!

今回紹介するのは「トミの3行日記添削」「ココナラ」の2つです。

トミココナラ
添削頻度毎日都度申請
添削量100字300~500字
月額料金7,980円
1回の料金266円500~1000円
手軽さ
特典無料体験クーポン

それぞれ詳しく紹介していきます。

① トミの3行日記添削

添削頻度毎日
1回の添削量100文字
月額料金7,980円
手軽さ
特典3日間の無料体験

トミの3行日記添削は月会費を払うとLINEで日記を毎日添削してくれるサービスです。

LINEなので非常に手軽にできる上、添削以外のメッセージも入れて丁寧に返信してくれます。

私が添削してもらったときのLINE

ただ、月額制なので日記を提出できない日があっても添削の権利を別日には繰り越せません。

提出できない日があるとお金が無駄になるプレッシャーが続けるモチベーションになるかは人によって分かれますね。

また「毎日も書くことがない…」という人には下のように書くネタを毎日配信してくれます。

動画が付いてる上に例文もあるのでとても参考になりました。

「日記を毎日書くぞ」とやる気にあふれる人にはとてもオススメのサービスです。

最初の3日間は無料体験ができるのでまずは自分に合うかどうか試してみてください。

\ 最初の3日間は無料で使える /

トミの3行日記添削の使い方や実際に使った私の感想は下の記事で紹介しています。

② ココナラ

添削頻度都度申請
1回の添削量300~500文字
1回の料金500~1000円
手軽さ
特典300円クーポン

ココナラは「知識・スキル・経験」など人の得意を売り買いできるサービスです。

韓国語の添削で言うと

  • 日本語ペラペラの韓国人
  • 韓国語がペラペラの日本人

などが専用アプリで韓国語を見てくれます。

サービスの良し悪しは人によって分かれますが、実績や評価が高い人を選べば仕事も迅速で丁寧な場合が多いです。

私が添削してもらったときの画像

添削してもらう度に手続きするなど面倒はありますが、400字まで500円で見てくれたりとコスパがいい出品者もたくさんいます。

\ 登録したらクーポンがもらえる /

ココナラの使い方や実際にいい出品者を選ぶコツは下の記事で紹介しています。


ちなみに、韓国語添削で私がオススメする出品者さんは日本の企業で働く韓国人のロックメロンさん


日韓NPO団体で翻訳・通訳の経験もあるRiinaOさんの2人です。

結局…どっちがオススメ?

トミの3行日記添削とココナラを比較しましたが、結局どちらがオススメなのか

① 料金
② 手軽さ
③ 添削のタイプ

の3つのポイントで見ていきます。

① 料金

添削してくれる文字数と料金で比較すると安いのはココナラです。

トミココナラ
文字数100字300~500字
1回の料金266円約500円

トミの3行日記添削も安いですが、日記を提出できないとお金が無駄になる点も踏まえるとココナラの方がお得です。

② 手軽さ

手軽さで比べるとトミの3行日記添削の方が勝ってます。

ココナラは専用アプリを使うのですが、やはり使い慣れてるLINEで添削してくれるトミの3行日記添削の方が楽です。

さらにトミの3行日記添削は最初の手続きだけでいいのに対し、ココナラは毎回手続きが必要なのも面倒です。

③ 添削のタイプ

トミの3行日記添削とココナラの添削タイプを簡単に分けると下のようになります。

  • 月額制で毎日添削してもらえる(トミの3行日記添削)
  • 添削してもらいたい日記がたまったら毎度手続する(ココナラ)

日記を毎日書く人ならトミの3行日記添削の方が手間もなく先生との関係性もできやすいのでオススメです。

一方、日記を毎日は書かない人や合ってるか不安なものだけ添削してもらいたい人は少し面倒ですがココナラの方がお得でオススメです。

まずは気軽にお試しを!

今回紹介した「トミの3行日記添削」と「ココナラ」はどちらも丁寧に添削してくれますが、それぞれに一長一短があります。

  • どれくらいのペースで日記を書いていくか
  • どう添削してもらいたいかなど

を併せて考えてみてください。

無料体験や割引クーポンもあるのでまずは気軽に1度試してみるのがオススメです。

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

月間118万アクセスも集めた「韓国たのしい」の編集長。大学で韓国の法律を学ぶ→ソウルに留学→ ブログを始める。韓国の映画が好きです。

コメント

コメントする

目次
閉じる